パワーストーンブレスレットと気持ち
パワーストーンブレスレットには、通常の石の手入れ方法の他に「浄化」と言う手入れ方法が存在しています。
これは、外面的に石が古くなるとか、傷がつかない様に手入れする様なものとは違い、石の本来もっている力が弱まらない様に浄化が必要になってくるのです。
浄化の方法もパワーストーンの種類によって様々で、日光浴をさせたり、塩もみをしたり、植物の近くに置いておいたり、様々な方法があります(石的に太陽光だと痛んでしまうパワーストーンもありますので、月光にあてる方法もあります)。
しかし、石にあった浄化の方法がわからないと言った方には、パワーストーンブレスレットを売っている店などに、水晶クラスターと言う、パワーストーンブレスレットを浄化する為の物が売っているので、そちらを使用するのもありですが(使用方法は、パワーストーンブレスレットを水晶クラスターの上に置いておくだけです)、実はその様な行為じたいには、なんの効果もないと言われていて、パワーストーンに対する感謝の気持ちが大切だと言います。
つまり、その様な浄化行為を行っていても、嫌々やっているのではなんの効果もなく、パワーストーンに対して愛着の様な気持を持ちながら手入れする事が大切だと言います。
その様な行為を続けている内に、パワーストーンブレスレットとの相性も良くなってきて、自然と運勢が開けてくるとも言います。
龍宝堂のパワーストーンブレスレットで開運!パワーストーンブレスレット
パワーストーンブレスレットとスギライト
パワーストーンブレスレットは別名として、ヒーリングストーンと言う名前もありますが、これは、全てのパワーストーンに言われているのではなく、一部のヒーリングの効力があるパワーストーンがその様に呼ばれています。
例えば、スギライトと言うパワーストーンですが、これは、日本で発見された石であり、名前の中にある、「スギ」は発見者の名前から取っていて、和名でも、「杉石」と呼ばれています。
当時は日本でしか採取できませんでしたが、現在でアフリカなどでも採取できて、三大ヒーリングストーンとも言われています。
外見は、赤と紫が幾何学模様の様に混じりあっているものが主流ですが、他の色も発見されています。
そして、パワーストーンとしての効能は、ヒーリングストーンを代表するものだけあって、癒しの力が一般的であり、自己治癒力や免疫を上げる効果があり、療養中の方が身につける事もしばしばですが、女性に人気がある石でもあります。